シェフ+カナダ

ゼロからの英語学習、料理をカナダから。

初級英会話 カナダその2

「1年カナダに住んでれば余裕で英語ペラペラになってるよ

 

当初そのように考えていたカズシェフです、、、すんまへん!舐めてました!!

 

英語上級者がよく例えるのが 英語は筋トレ、サボれば元に戻る、十分な栄養、睡眠、気分転換を取り入れながら負荷を強め、大きくしていく、

そう、まさに英語は筋肉のようなもの。

しかしながら筋トレというかトレーニングは嫌いではないのですがボディビルダーのように見た目重視で筋肉を大きくしていくというのは個人的に興味が無いのでいまいちこのイメージがしっくり来なかったのですが、

私の場合 強靭なボクサーを目指すイメージならしっくり来ることに気づき(いまさら)

瞬発力、持久力、テクニックなど意識しながら日々負荷を強めてトレーニングを繰り返しています、(英語学習の話)

簡単なことではありませんが、早ければ早いほどその恩恵を受けられるわけですから覚悟を決めてさっさと覚えてしまったほうが良いに違いありません、

 

極端な話、ボクシングのチャンピオンになるよりもIELTSのハイスコアを取る方が簡単に違いないわけですから集中してやるのみですね、幸運なことに英語は殴りかかってもきませんのでね。

 

英語学習を長年続けても話せない人がいるのは何故か?

答えは単純です、負荷が弱い(一定の負荷でしかない)、効果的な学習方法をとっていない、コンディション作りが出来ていない、学習に対する欲求が弱い、こんな感じでしょう。

 

ダラダラ勉強した結果・・・1年後も対して変わらない自分を想像してみなさい!(自分自身に言ってます、、、笑)

 

さっ、とりあえず今日の復習。

  • Get a room! : イチャイチャするなら他でやれよ!
  • due to~: 〜が原因で・〜のせいで
  • Realtor: 不動産業者
  • You'd (had) better~ : 〜したほうが良い!でしょう(しないと大変な事になるかも)
  • You might want to~:  〜したほうが良いかもしれませんね。(言い方が柔らかい)
  • You seem to be well adjusted: あなたは良く適応したように思えます。
  • Now that they'er familiar with my family members, it's good: 今や彼らは私の家族によく知られているので、それは良いことです。
  • Speaking of young adults, they don't much attention to their health: ヤングアダルト(10代後半くらい)といえば、彼らは彼らの健康にあまり注意を払わない。
  • I (came, got,) to feel lonely as I lived in my room all by myself:  自分の部屋に一人で住んでいた時 孤独を感じました。

 

私が未だに使っている本はこちら、参考までにどうぞ⬇(音声ダウンロード出来ます)